電気が勝手につく3つの原因は?突然ついたり消えたりするのを防ぐ対策

勝手についたり消えたりしないようにする対策

 

もしも、頻繁に起こるようであれば商品の不良も考えられるのでメーカーに問い合わせることも必要です。

照明自体に問題がないのであれば電気系統を見直してみましょう。

 

立地的に電波が外から入ってきやすい場合は、外からの高周波を防ぐ対策も一応できます。

 

反射材を使って窓を覆うために、フィルムやカーテンを使うなどといった方法もありますね💡

 

ですが、そういった対策を取ると家の中で電波を発するものを使った時に反射して逆に影響を受けることもあるんです(^^;)

 

それに、家の中が電波がない状態でそれに慣れてしまうと外に出た時にやたらと電波を感じてしまうことがありそれがストレスにつながることもあるでしょう。

 

そこで、電気が勝手についたり消えたりしないようにするには元のスイッチ(壁などにある)を都度切ることが大事。

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なんだ、そんな簡単なこと?

と思うかもしれませんが、多くの人はリモコンでスイッチを入れたり切ったりするので元のスイッチは入ったままになっています。

 

短時間でつけたり消したりする場合には良いですが、例えば寝る時だったり出かけて家を空けるなど長時間使わない時は元のスイッチを切るのが一番良いです。

そうすれば、電波が飛んだりしても勝手に電気がつくということも少なくなります。

 

更に、待機電力の削減にもなるので無駄に電力を消費しなくて済みますよ。

 

テレビが勝手につく場合も、リモコンで消してもほとんどは元のスイッチは入っている状態なので、使わない時間帯だけでも元のスイッチからしっかり切っておくと良いでしょう✨

 

ちなみに、スピリチュアルでは霊が関係しているという説もあるので

・電気がつく前後になんとなくイヤな感じがした時

・お墓参りをした後などに起こった場合

はそういった関係もあるのかもしれません。

 

最後のページでは、スピリチュアルでの霊との関係についてご紹介します。



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