ペディキュアの色の選び方とは?風水や深層心理との関係は?

 

 

マニキュアだけでなく、あまり見えない足元だからこそお手入れしたいペディキュア。

 

靴を脱いだ時に、ペディキュアをしていればお洒落ですしその分気分も上がるはずです。

 

ペディキュアを塗ることは、風水でも運気を上げるのに良いと言われています。

 

自分の足によく似合う色を見つけて、気分も上げながら運気も同時に上げていくことが出来たらもっと良いですよね。

 

運気は足元から入ってくると言われるので、夏場など露出が多くなる時期だけでなくそれ以外の季節もケアに気をつけたいですね。

 

今回は、ペディキュアの色の選び方や風水、心理などについてご紹介していきたいと思います。

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 ペディキュアの色の選び方とは?

 

ペディキュアの色の選び方ですが、自分が好きな色や流行の色を選ぶのも良いですが自分の肌の色に合わせて選ぶことも大事です。

 

人の肌の色は、大きく分けてブルーとイエローのベースカラーに分けることが出来ます。

 

ブルーベースは、4つあるパーソナルカラーの夏と冬に分類されイエローベースは春と秋に分類されます。

 

ブルーベースの人の場合は、色白で日焼けすると赤くなるタイプ、瞳が真っ黒で髪も真っ黒がよく似合うタイプです。

 

どちらかというと青みがかかった肌色になるので、ハッキリとした色合いで赤や青などが似合います。

 

真っ赤やビビットピンクなどパッと目を引くような色も似合いますが、ワインレッドのような落ち着いた色味、青緑やシルバーなんかも似合います。

 

イエローベースの人の場合は、健康的な肌色で日焼けすると小麦色になるのが特徴で茶色っぽい瞳が多く、髪は真っ黒にすると重くなるので茶色のほうが似合います。

 

どちらかというと黄色みが強い肌色なので、黄色やオレンジ系の暖かみのある色味が似合います。

 

赤でもオレンジっぽい赤やコーラルピンク、ゴールドや黄色、オレンジ、黄緑も似合う色になります。

 

ペディキュアは目立ちにくいので、マニキュアよりも色が濃くハッキリとしたものを選ぶようにすると良いです。

 

そうでないと、足元がぼやけた印象になってしまって余計に目立たなくなってしまうからです。

 

次のページでは、ペディキュアが風水的に良い理由についてご紹介します。



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