トランプラブレターの内容はどんなもの?英語と日本語の例文や作り方は?

 

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トランプラブレターとは、トランプをラブレター代わりに使った斬新なアイディアのものです。

 

様々なシチュエーションで気持ちを伝える道具の一つとして使われているトランプラブレターは、特に海外のカップルの間で流行っているようです。

 

クリスマスや誕生日、記念日などカップルで過ごす特別な時に作りプレゼントするのが一般的です。

 

その他にもマンネリ解消や仲直りの手段の一つとして、トランプラブレターを使ってみるのも良さそうですね。

 

ですが実はカップルだけでなく、友人へのプレゼントなど様々なシチュエーションで使えるのでおすすめです。

 

そこで今回は、トランプラブレターの内容と作り方、日本語と英語の例文などについてご紹介したいと思います。

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トランプラブレターの内容ってどんなもの?

 

相手に気持ちを伝える手段の一つとして、手紙は未だに大事なものですが普通の便せんや封筒は使わずにトランプを使った斬新なラブレターがトランプラブレターです。 

 

トランプラブレターは、トランプが全部で52枚あるのでそれに合わせて52個の相手の好きなところを挙げるというものです。

 

52個も相手の良いところ、好きなところを探すなんて意外と大変かもしれませんがじっくり考えてみるとけっこう色々と出てくるかもしれません。

 

他には、一緒に過ごして特に楽しかった出来ごとなど思い出を52個書いてみたり感謝したいところを書いてみたり内容は人によっても様々です。

 

付き合ってだんだん一緒に過ごす時間が長くなるとマンネリ化したり、毎日会うたびに喧嘩ばかりするようになることがあります。

 

一緒に居るからこそ伝わることや理解できることもあると思うのですが、逆に相手の気持ちが分からなくなったり新鮮な気持ちで居られなくなることもあるはずです。

 

そんな時にトランプラブレターを作ることで、好きになった最初の頃の気持ちを思い出して相手の好きなところを52個挙げてみることです。

 

52個も相手の良いところや好きなところを探すなんてなかなか難しいものですが、そんなことをしているうちに相手の良さに改めて気づいたりするものです。

 

トランプラブレターを作ることは、付き合い始めの純粋な気持ちを思い出し相手の大切さを見直す良い機会になると言えます。

 

なので、最近上手く続いていないというカップルこそトランプラブレターを作るべきなのかもしれません。

 

また、これといってトラブルもなく相変わらず仲良しというカップルでも改めて日頃の感謝の気持ちを伝えるためにトランプラブレターを作るというパターンも多いようですね。

 

その他にも、友人へのちょっとしたプレゼントとしても喜ばれますしけっこう盛り上がったりします。

 

次のページでは、トランプラブレターの作り方についてご紹介します。



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