シープスキンブーツはお手入れが大事?どんなコーデが合う?

 

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秋冬になると毎年色々な種類のものが出るシープスキンブーツ。

 

柔らかくて履きやすい、そして暖かいブーツなので一つは持っているという人も多いのではないでしょうか。

 

そんなシープスキンブーツは、どこ製のものが良いのかどんなコーデが良いのか分からなくなることもあります。

 

そこで今回は、そんなシープスキンブーツのお手入れと保管方法、人気ブランド、コーデなどについてご紹介します。

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シープスキンブーツの質が良い3つの製造国

 

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日本で良く言われる「ムートンブーツ」を指しますが、ムートン(mouton)はフランス語で羊を意味するのでシープスキンブーツもどちらも同じ羊の毛皮のブーツを指します。

 

保温性があり暖かく、内側はもこもこと弾力のある質感の割に湿気を上手に逃してくれるので足が蒸れない特性があります。

 

履く時期としてはその年の気候にもよりますが、お洒落に敏感な人であれば9月や10月くらいから履く人も多いですよね。

 

その後冬いっぱいは使えますし、使用する期間が長いブーツでもあります。

 

色々なメーカーから出ていますが、有名なのはオーストラリアが誇るUGGのものがありますがその他にもニュージーランドのDOMNION(ドミニオン)、イギリス製のCeltic Sheepskinなども質が良いと人気があります。

 

シープスキンブーツで迷ったら、この3つの中からメーカーを選ぶと良いかもしれません。

 

次のページでは、シープスキンブーツのお手入れ方法と保管の仕方についてご紹介します。



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