ネックウォーマーは冬のプレゼントにも人気?頭に巻く使い方とは?

 

名前の通り、首の辺りを温めるための筒状になった防寒グッズの一種であるネックウォーマー。

 

ゲレンデではスキーやスノボをやる人の間で重宝されていますが、最近はファッション感覚でつける人も多いです。

 

風邪を引いて喉を傷めている時なんかにも、使うことが出来るので冬場は重宝しそうです。

 

そんなネックウォーマーですが、頭に巻いて使うことも出来るのでお洒落の幅も広がりそうですね。

 

今回はプレゼントとしても人気のネックウォーマーの基本的な付け方、応用編で頭に巻く付け方などについてご紹介します。

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ネックウォーマーの基本的な付け方 

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寒い冬には欠かせない防寒グッズの一つでもあり、お洒落に欠かせないグッズの一つでもあるネックウォーマー。

 

取り外しがしやすいので、体温調節もしやすく一つあると重宝できるアイテムです。 

 

ネックウォーマーにはボタンやマジックテープがついているもの、ゴムひもが付いていて調節できるもの、何もついていない筒状になったものがあります。

 

一般的には、ボタンやマジックテープがついたものはボタンやテープが前か横にくるように付けます。

 

 ゴムひもがついたものは、ゴムひも部分が上にくるようにして後ろにもってきます。

 

高さが前と後ろで違う場合は高いほうが前に来るように、縫い目は後ろに来るようにして付けます。

 

ゴムタイプは冷たい空気や風が入ってこないように防げますし、調節すれば目の下辺りまで顔の大部分を覆うことが出来るので機能性が高いです。

 

スキーやスノボなど冬のスポーツで使いたい人、ファッション感覚より機能性重視な人向きです。

 

これが、基本的なネックウォーマーの使い方ですが応用編として頭に巻いて使うという使い方もあります。

 

次のページでは、頭に巻いて使う使い方についてご紹介します。



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