これでもう痛くない!毛抜きを使った正しいケアとムダ毛の脱毛期間

lavavo

眉毛を整える時、目立つ産毛がある時など…狭い範囲の部分的な脱毛に使える毛抜き💡

気になる部分の毛をピンポイントですぐ除去できるので、一つは常備しているという人も多いですよね。

 

でも毛抜きは、ついうっかり周辺の皮膚もつまんでしまいがちなので痛みを伴うこともあります(;’∀’)

 

出来れば、痛みを感じずに皮膚を傷めずにムダ毛を除去出来たらそのほうが良いですよね‼

 

そこで、今回は

・毛抜きを使っても痛くない方法

・脱毛効果が得られる期間

・毛抜き後のケア

などについてご紹介します。

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毛抜きを使っても痛くない方法

 

毛抜きは、細かい部分の毛を抜くことが出来る便利なアイテム。

私の場合、逆さまつげが多くしょっちゅう目に入って痛くなるのでよく下まつ毛を抜くのですがそんな時も毛抜きは欠かせません。

 

毛抜きは細い毛でもしっかりとキャッチできるのですが、使う時は毎回痛い思いをしてしまう人も多いのではないでしょうか…

それは使い方がよろしくないからかもしれません。

 

特に、使ってからもヒリヒリ痛かったり、赤みがずっと残ったり、肌トラブルに発展する場合は相当皮膚を傷めてしまっている可能性があります💦

そこで、簡単に出来る痛みを軽減する方法についてご紹介👇

 

「準備するもの」

◎コットン

◎フェイスタオル

◎毛抜き

 

まずは、フェイスタオルを水で濡らしてきつく絞ったら電子レンジに1分かけて温め、蒸しタオルにします。

 

icon-arrow-rightそして、その蒸しタオルを毛抜きを使う部位に乗せて少し温めることで毛穴を開きます。

数分温めたら、毛が生えている方向に合わせて毛抜きを使います💡

 

抜き終わったら、後はコットンに水を少し含ませて毛抜きした部分を冷やして引き締めたら完了。

 

冷やす際はぬらしたコットンをほんの少しだけ冷凍庫で凍らせると、しっかり冷やすことが出来ます

 

毛穴を事前に開いてから抜くのが大事

毛穴がきちんと開いていない状態で引っ張ったら、途中で毛が切れてしまったり上手く抜けないのでその分皮膚を傷つけてしまうことがあります。

なので、毛穴を開く工程は忘れずに💡

 

そして、開いた毛穴は閉じること。

こうすることで、肌への負担も軽くなりますし、次に生えてくる毛が埋もれてしまったり毛穴が開きっぱなしの状態も避けることが出来るようになります。

 

ムダ毛を除去できても、そのせいで肌が荒れてしまったら悲しいですからね💧

 

私は主に逆さまつげを抜くために使う、という使い方をしていますが目を傷つけないように使うのはもちろんですがまつげを抜く前には一応まぶたを温め、終わったら冷やすようにしています。

 

そうすることで、皮膚のトラブルも最小限にすることが出来てます。

特にまぶたって腫れやすいですし、赤みも出やすいので💦

 

次のページでは、肌トラブルを起こしそうな時の毛抜き後のケアについてもご紹介します。



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