かき氷の味の種類の違いとは?全部同じ味?自宅で出来る作り方は?

 

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夏になると、お店やお祭りの屋台でも頻繁に見かけるようになるかき氷。

 

色とりどりの見た目と、冷たくて柔らかくて口の中に入れるとあっという間に溶けてしまうかき氷は暑い夏には欠かせない食べ物の一つとなっています。

 

ほんの少し食べるだけでも、潤うようなひんやりして涼しく過ごせる感じがしますからね。

 

かき氷には、色々な色・味のものがありフレーバーを楽しみたい人も多いと思いますがそれぞれのシロップの種類と違いはなんなんでしょうか。

 

また、外出先だけでなく家でもかき氷が楽しめたら夏もずっと楽に過ごすことが出来そうですよね。

 

そこで今回は、かき氷の味の種類と味の違い、作り方などについてご紹介していきたいと思います。

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かき氷の味の種類とは?

 

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かき氷の種類は沢山あり、最近は台湾のフルーツたっぷりふわふわかき氷なども進出しているので色々な味の新しいかき氷も登場しつつありかき氷もどんどん進化しつつあります。

 

日本以外の東南アジアでは、かき氷というとフルーツがたっぷり乗ったもの、見た目も派手で食べ応えがあるものが多いですが日本のかき氷はどちらかというとシンプルに味わうタイプのものが多いですね。

 

定番の味は、イチゴやメロン、ブルーハワイ、レモン、みぞれなどでどこに行っても大体この味は揃っています。

 

中でも、イチゴを始め、メロンやブルーハワイは老若男女問わず特に人気の味となっています。

 

それ以外にも、抹茶やぶどう、マンゴー、ヨーグルト、ラムネ、コーラ、カルピスなどジュース系の味のものも多いですね。

 

見た目的にも、フレーバー的にもそれぞれ違う味のような感じがしますが実はそういう感じがするだけで味自体は変わらないと言われています。

 

次のページでは、実は全部味が同じ理由についてご紹介します。



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